社宅代行サービス

社宅代行サービスから連絡があり退去予告とのこと。

契約書の中に退去時の家賃の日割りのことが記載されていないから日割りにしろとのこと。

書いているのに言ってきて、最終的にはその文言を発見。

「あーここに書いているんですか笑、見つけにくかった笑、分かりにくかった笑」

だから社宅代行サービスは大嫌い。

宅建取引士でもない、不動産業の実務者でもないのに相手にするのが大変。

自分が送ってきた建物賃貸借契約解約の通知に記載している物件所在地が宮城県多賀城市になっており、話にならない。

いかに契約書を真面目に見ていないか、読んでいないか。

契約の当事者である社宅代行サービスの連中が立ち会わず、勝手な理由で入居者と立ち会いするのに、管理会社に写真を撮って送ってこいという生意気な態度。

会話も成立しない。

宅配ボックス

鍵が掛かって宅配ボックスが使えない

と入居者から連絡あり。

これで何回目か。

私どもに責任はないが、対応、完了。

0000にして閉めるように説明書きがしてあるがきちんと見ていないのだろうと推測して各入居者に伝えるべく注意喚起の手紙を投函。

カーサ平野町 原状回復工事完成

今回のお部屋は、前入居者の方が18年お住いになったお部屋です。

前入居者の方が大変几帳面な方で、丁寧に使用して頂いたため、傷んでいた箇所がありませんでした。

床フローリングも綺麗だったため、張替えはせずにワックス掛けのみとしました。

クロスは流石に張替えが必要だったので、壁天井全面張り替えました。

やはり一面はアクセントとして、黒めのクロスを選びました。

壁クロスは柄入りの白いクロスを選びました。

家賃の設定も10%高くして、退去後約1ヶ月で入居が決まりました。