ライオンズマンション西霞町第2 スイートナイト

1001号室は最上階角部屋。

2面から採光もとれるので、ブラックを基調にした。

一面はスイートナイトと名付けられた壁クロス。

他は実際の色はややブラックなのだが、写真では白っぽく見える。

もっと黒めのクロスを使用すればよかったと思う。

 

床のクッションフロアは特に感想はない、こんなものかと思う。

部屋全体がもっと黒い感じにしてもよかったのではないかと総括。

 

玄関のクッションフロアは貼ってみると、ただの普通の玄関みたいで、扉を開けたときのインパクトを考えるとノーマルすぎたと反省。

スイートナイトという名の壁クロスは次の物件でも使用すると思う。

ライオンズマンション西霞町第2 スヌーピー

以前からキャラクターもののクロスを使用したいと思っていたが、お客様の物件でやるわけにはいかないので、今回自社物件でその機会があったので早速使用。

スヌーピー。

貼ってみると可愛らしく、今後のレギュラー使用決定。

床のクッションフロアとの相性もバッチリ。

 

クッションフロアは、勝手にアメリカっぽいイメージで選択したが、これもレギュラー決定。

 

玄関に貼ったクッションフロアも、大変質感がよく、本物みたい。

玄関を開けたときの第一印象が素晴らしい出来栄えとなる。

 

入居希望者だけでなく、賃貸物件のオーナーの方にぜひ内覧頂きたい物件。

 

ライオンズマンション西霞町第2 壁・天井クロス、クッションフロア、ソフト巾木

現在販売中のライオンズマンション西霞町第2の1001号室と505号室のリフォーム工事の打ち合わせ。

1001号室は黒をベースに、

505号室は可愛らしくスヌーピー

にしようと思う。

工事は10月8日から開始。

業者さん:「クロスやなんかは決まりましたか?」

イシダ:「はい、決めましたよ。」

業者さん:「決まっているんなら今から行きます!」

とクロスやクッションフロアを決めたと業者さんに電話で伝えた直後に、全部決めていないことに気づく。

大急ぎで選んだが、業者さんにはバレていないと思う。

いいお部屋になると我々のセンスに感心した本日。

ライオンズマンション西霞町第2 ブルー

カーペット敷きをクッションフロアに変更。

色は明るい色にしました。

壁クロスも一面アクセントつぃて鮮やかなブルーに。

家賃設定を上げるための工夫の一つとして取り組んでいます。

玄関にもクッションフロアを貼りました。

 

玄関はやはりタイル調のものがオススメです。

分譲賃貸型の賃貸物件なので、エントランスなどの共用部分は見栄えがいいです。

玄関は顔なので、内覧者の方が扉を開けたときに好印象を持たれるためにこういったタイル調のものをオススメします。

 

何も考えずに業者任せで原状回復をしても内覧者の心は惹かれません。

少しの工夫の積み重ねが、安定した賃貸経営を実現させるはず。

少しでも非日常を感じるくらいのほうが賃貸物件では好まれます。

ライオンズマンション西霞町第2 木目調のシックな部屋

床がカーペットだったのをクッションフロアに変更。

店舗用の色が濃いものに。

壁クロスは一面をこれも濃い木目調のものを。

写真では分かりづらいのですが、白いクロスも柄の入ったものを選んでいます。

入居者募集後、すぐに入居者の方が決まりました。

単純にクロスとクッションフロアを何も考えずに張り替えたって、入居者に好まれません。

 

カーサ平野町 原状回復工事完成

今回のお部屋は、前入居者の方が18年お住いになったお部屋です。

前入居者の方が大変几帳面な方で、丁寧に使用して頂いたため、傷んでいた箇所がありませんでした。

床フローリングも綺麗だったため、張替えはせずにワックス掛けのみとしました。

クロスは流石に張替えが必要だったので、壁天井全面張り替えました。

やはり一面はアクセントとして、黒めのクロスを選びました。

壁クロスは柄入りの白いクロスを選びました。

家賃の設定も10%高くして、退去後約1ヶ月で入居が決まりました。