土地活用

有限会社1級建築設計石田
施工事例


 
工事監理業務 秘話

 
工事監理業務 規制



 
地鎮祭について

 
収支計画

 
フラット35って何?

 
建築条件付って?

 
セットバックって?

 
建蔽率って?

 
容積率って?

 
竣工後の税金?

 
司法書士さんって?

 
登録免許税って?

 
区分建物って?

 
金消契約って?

 
住宅ローン控除?

 
耐震診断?



 
こちらからお願いします

 

 
設計・工事監理  理念

  活用の目的・目標
    土地活用の設計は目的によってはガラリと変わると思います。
    例えば相続対策のため、公共事業の移転のため、投資事業のためとか

    
目的に沿う建築物を、お客様と一緒に創り長期に活用して頂くのが目標!
    それに土地の個性に見合った、
フル活用出来る建築物を目指しています。

  収支以外にも重要
    投資事業の「賃貸建築」は言うまでもなく、収支が大事なことは当たり前!
    ただこの事業に於いて長年経験してみて、下記も大事なことだと思います。

    
・ それは現在の設備、広さを基準にせず 10年先を先取りした考え方!
       ただ、かと言って過剰設備、広さは感心しません。

    ・ 完成後に管理を依頼する専門の不動産会社と、 事前に綿密な検討!

    ・   〃  は容易にメンテナンスが行える、高耐久性の仕上げ材を採用!

    
・ この事業は趣味ではない。ゆえに あらゆる面で一般大衆用が基本!

  真の投資事業開始
    新築だから10年間位、入居率を高く維持する設計は誰にでも可能である!
    ただ、その先の11年目から
設計・工事監理の答えが、出て来る真の事業
    の始まりだと思っております。
        
土地活用の “設計・工事監理” で失敗は許されない事です。
    それは妥協せず、調査とシュミレーションの
時間を惜しまない事と思います。

 最後に大事なことは、個人住宅のように建て替えたりは簡単に出来ない事です。



 設計・工事監理  費用   
  設計・工事監理費
    一般的に設計・工事監理費は「基本設計実施設計工事監理

    一律ではなく建築物の構造、用途、規模によっては全く金額は変わります。
    又、個々の事務所に於いても算定方法は全然異なり金額も変わります。


             此処では賃貸ビルについて述べます。

  ・ お客様と打合せし基本計画を練り、何度かプラン図面の作製をします。
  
・ 各々のプラン図をもとに概算見積をして、収支計算の作成を行います。
  
・ 此処までは無料で、実施設計となると設計契約を締結して業務着手!
  ・ 我が社での設計・工事監理の費用は、概ね
建築工事費の6〜8%です。

  工事監理の方法
    個々の事務所に於いて工事監理の方法も全く違います。
    我が社での工事監理業務は、とにかく
現場に足を運ぶ事。現場監督並びに
    職人に嫌がれるまで!


    又、現場からの写真報告等による了解は一切行っていません。
    それに一週間に1回は
現場関係者と定例打合せ、並びにお客様と打合せ!

  工事監理業務後の業務?
    我が社では、完成引渡し後竣工図面作製も手がけています。
    何故、竣工図作製もするのか?それは将来的に
一番大事な資料となる為!

    お客様と初回打合せ 〜 竣工図面終了まで、それは長〜い工事監理業務!
    いや!
竣工図面終了後からが本当の始まりで長〜い道のりの業務と思って
    
可愛い我が子を手放す想いで完成引渡しを行っています。


 
トップページ/会社概要/マイホーム/土地活用/設計事例/おススメ土地情報/
 プライバシーポリシー/お問合せ


Copyright (C) 2006-2008 有限会社 1級建築設計石田 Inc All Rights Reserved.